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かまぼこは低カロリー食品

 
人が太るのは、脂っこいものの食べ過ぎや運動不足が原因で、摂取するエネルギーが消費するエネルギーを上回るためです。
ですから、肥満にならないために一番良いことは、栄養があって、しかも低カロリーの食品を日ごろ食べる事。
 
体内でエネルギーを作り出す栄養源は、炭水化物、脂質(脂肪)、タンパク質があります。
そのエネルギーの発生量は、炭水化物とタンパク質は同じですが、脂肪はそれらよりずっと多くなります。
炭水化物とタンパク質は1グラム当たり4キロカロリー。
脂質(脂肪)は9キロカロリーと倍以上なのです。
 

「魚は太らない」とよく言われますが、それは脂質(脂肪)と大いに関係があります。

魚肉の場合、脂質の量が牛肉や豚肉よりずっと少ないのです。
このことは魚肉でできたかまぼこにも、そのまま当てはまります。
 
牛肉と比較してみると、脂身のあるサーロインステーキは、100グラム当たり、脂質の量が23.7グラム。
牛肉の挽肉でも15.1グラムもあります。
それに対しかまぼこでは、100グラム当たり、0.9グラムと1グラムにも満たないのです。
 
エネルギー量からも見てみましょう。
牛肉のヒレ肉は100グラム当たり、133カロリーであるのに対し、蒸しかまぼこは95カロリーしかありません。
脂身のあるサーロインステーキにいたっては298カロリーもあり、かまぼこはその3分の1に過ぎません。
 

高タンパク質で、低脂肪、低カロリーのかまぼこ。

欧米型食生活に慣れ、ともすれば脂肪を撮り過ぎがちな現代人のとって、かまぼこは肥満防止の心強い食品と言えます。
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